教室の一角で、君がくれるを感じる。

 

ヘンな格好だね笑

昔の教室での思い出が浮かんでくるの。

 

 

君と過ごす時間が、えりかにとっては特別なんだ。

部屋、本で溢れてる。

ページをめくる度に、新しいが目の前に広がって。

 

時間が止まるような、そんな穏やかな午後。